12月16日~12月17日のつぶやき

実家からの電話

実家から留守電が入っていて、内容にびっくりしたので、気付いてすぐ折り返しの電話をしました。

大叔父さんが、病気でお亡くなりになったとのことでした。

子供の頃から、とてもお世話になった方でした。

去年は車でこちらまで来て下さったほど元気な方だったので

聞いたとき、驚きが隠せませんでした。

秋田県の方なので、会いに行く事はかなわなかったのですが

昨日はただ大叔父さんや家族のこと、生きることについて考えながら眠りについていました。

会えない状態が続いてしまうと、きっとどこかで元気でやっているだろうと思ってしまう。

だからこそ、悲しい報せを聞いてしまうと、すごく心がぽっかりと穴が開いたようになってしまうのですね。

家族も、元気でやっているだろうと思って、連絡をあまりとっていませんでした。

ちゃんと、連絡するんだよというメッセージもあったかもしれません。

職場には、こういうことがあったと報告済みで、何かあったら力になるよと言って下さいました。

以前、パニック状態になった時、命を粗末にするような考えを頭に浮かべていたことがあります。

もちろん、上司にガッツリ怒られました。それはダメだと。

もし、自分の大事な家族が同じことを考えていたらむぎはどうする?と聞かれて

止めるって言ったら、きっと、むぎの弟も、むぎがそういうことを考えたりしようとしていたら

止めると思うし、悲しい気持ちになると思うよと。

家族や大切な人を悲しませないために生きなさいと、言われたことがあります。

誰かがいなくなる、二度と会えないだけでこんなにも悲しくなるのかと思うと胸が痛みました。

そして、今のご時世、人に会うことは難しいけれど、時間が経って、誰かに会えることが叶う時に備えて

自分の心も体も、もっと大切にして、ちゃんと自分として生きなきゃなあと強く思いました。

私が家族に電話をして、連絡がとれなかったらすごく悲しいし、すごく心配になる。

そんな悲しい思いを、私を通して、させてしまうのは嫌だと感じました。

だから、ちゃんと生きよう、と強く決意した日でした。

好きなことに真っ直ぐに生きてる弟にも連絡入れようね。

これは、趣味の創作でも同じことが言える

元気にやっているかな~と思って、久々に見に行ったら

アカウントが消えていたり、作品が消えていたらすごく悲しくなる。

私自身の創作(べーかりー)も、元気にやっているかな~と思って見に来てくれた方が

あ、創作続けてる、良かったって思ってもらえるような場所でありたいから

作り過ぎた本もグッズも状態が悪くなければそのまま販売している。(それはどうかと思うけど)

サイトもちゃんと独自ドメインを取って、何かあったらここへ!という道しるべに。

創作だと、作品に目が行きがちだけど、その人もすごく大事。作品が子供でご本人様が親みたいな。

魂を感じる創作活動をしていきたい。

エアーベッドがやってきた。

子供の頃はベッドで寝ていた時期もありましたが、色々とあって布団で寝ることが多くなりベッドで眠るなんてホテルに泊まった時くらいでした。

本を読んでいて、寝具大事!と書いてあり(ざっくりしすぎだなあ)ずっと布団で寝てられないと思っていまして。

普通のベッドだと模様替えをすることもあるので、重たくて動かしづらいだろうし

・・と思い、クーポン券で500円安くなるにホイホイされて念願のエアーベッドを注文しました。

予想通り、大きめの箱に入って、彼はやってきました。

なんと、電動ポンプが導入されていて、ふたを外すとコンセントが現れた。

電源を入れたら、掃除機の音と同じような音を鳴らしながら膨らんでいく。

膨らみ終わったエアーベッドを見てびっくり。

思ったよりも高さが、たっかーい!!!(ダジャレではありません)

飛び跳ねたら壊れると思うので、飛び跳ねないけど・・

すごい・・空気の力ってすごいとぽかーんとしています。

今日からエアーベッドで寝ます。楽しみだなぁ。

それと、アクセサリースタンド買いました。

・・アクスタを飾るのにぴったりとレビューに書いてアリ・・

一緒に注文して組み立てて飾ったところ・・

予想通り、ピッタリ!!これはうれしいなあ!!

早く寝てみたい!!

し、しかしながら、今寝てしまってはすぐ朝になってしまう・・

エアーベッドの高さのおかげで横になってテレビを見るにはちょうどいい高さになりました。